伊賀組紐の帯締め(正絹・四分紐)日々紐|渡敬謹製・もたはんオリジナル【全16色】
商品詳細
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迷ったらこの4色
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- 墨(墨黒):万能・引き締め
- 青鼠(ブルーグレー):なじむ・上品
- 灰桜(くすみピンク):柔らかい差し色
- 林檎(赤):きりっと差し色
全16色一覧(クリックで各色ページへ)
色名は和名+一般色表記で統一しています。
色名一覧(テキストリンク)
檸檬(レモンイエロー) / 蜜柑(黄) / 柿(オレンジ) / 林檎(赤) / 桃(ピンク) / 灰桜(くすみピンク) / 牡丹(濃いピンク) / 葡萄(紫) / 瑠璃(ロイヤルブルー) / 藍(濃紺) / 青鼠(ブルーグレー) / 薄浅葱(青緑) / 千歳緑(深緑) / 洋梨(黄緑) / 栗(茶) / 墨(墨黒)
日々紐の特徴

- 伊賀組紐の帯締め
- 京都の老舗帯締めメーカー「渡敬」謹製
- 正絹/四分紐(約1.2cm)
- 切り房(短め)
- サイズ:並尺 約155cm/長尺 約175cm
- 価格:並尺 11,000円(税込)/長尺 13,200円(税込)
- 保管:湿気と直射日光を避け、通気性の良い場所で保管
並尺・長尺の選び方

- 並尺(約155cm):標準的な長さ。すっきり結びたい方に。
- 長尺(約175cm):長さに余裕が欲しい方、結び方の自由度を増やしたい方に。
※迷ったら、いつもお使いの帯締めの長さを測るのが確実です。
合わせる着物・帯
木綿・紬・小紋を中心に、木綿の着物から正絹の着物まで。
色によっては、カジュアル〜セミフォーマル寄りまで活躍します。

お手入れ・保管

湿気と直射日光を避け、通気性の良い場所で保管してください。
「日々紐」という名前の由来
日々紐は、三分紐よりもしっかり、
でもしなやかな締め心地の四分紐。
シンプルで締めやすいから、
日々の生活でつい手に取ってしまう。
そんな帯締めになったらいいなと思い、
「日々紐」という名前にしました。
配色について
配色は、ふだん着物のtontonさんが使っていた、
今ではなかなか見かけない色の帯締めがきっかけでした。
「この色気に入っているんだけどモケモケで…」
という話から実物を見せてもらったら、どれもキレイな色で。
その色たちを、渡敬謹製の締め心地で作り直すことになりました。
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商品仕様
| 素材 | 【日本製】絹100% |
|---|---|
| サイズ | 幅:約1.2cm 長さ:並尺約155cm 長尺約175cm |
レビュー
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理想の細さ!購入者 さんショップからの返信この度はありがとうございます!
日々紐は京都の渡敬さん製作の帯締めですので、品質も良く安心してお使い頂けると思います!
また是非ちょっとずつでも日々紐のラインナップを増やして頂ければ幸いです。
普段着きものもたはん
酒井康輔このレビューは参考になりましたか? -
手放せません購入者 さん蜜柑と桃を、使いやすいからと娘にあげてしまい・・・でも私もなくては困る色なので、再購入です。
日々紐は締まりもいいし、合わせやすいし、他の色も含め、大活躍してくれてます。ショップからの返信日々紐のリピートありがとうございます!
実はお客様のようにご家族にあげてしまって再度購入される方が多くいらっしゃいます!
ご家族でお使い頂ける事はとても嬉しい事なので、これからもご愛用下さいませ。
普段着きものもたはん
酒井康輔1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。このレビューは参考になりましたか?


















三分紐より微妙に幅があり、夏も使えそう!
アンティーク着物にも合います。
今まで、某有名な小物屋さんの高い帯締めを使っていましたが、それよりもお安く使いやすいです。
初めて購入しましたが締めやすいですし、夏も使いたいので、他の色も少しずつ集めたいです!